日記

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今年もあとわずかとなりました。早いものです。
そしてこのブログは、毎年受験の時期が近づくにつれてアクセス数が増える傾向にあるようです。
あまり大した情報はありませんが、少しでも受験生の力の足しになれば幸いです。

大学受験から離れて久しいですが、それでも受験生時代に培った力というのは、その他の試験においても大変役に立っています。
勉強方法で言えば「一回で覚えようとせず、最初は上辺をなめる程度に手早く済ませ、何周も繰り返しながら徐々に深く覚えていく」ことが大切です。取っ掛かりをスムーズに行っておけば、その後の知識吸収に役に立ってきます。
解法テクで言えば、「判らない問題、難しい問題に時間をかけない」ことです。学力が足りていても時間配分ができなければ合格は難しく、逆に学力が多少劣っていてもうまく時間を使ってとるべき問題をとって行くことができれば、合格に大きく近づけます。まずは簡単な問題を片付け、次に時間をかければ解ける問題をやっつけ、最後に時間が残っていたら難しくて判らない問題に取り掛かりましょう。
これらの方法論は、別に大学受験に限ったことではなく、あらゆる試験・あるいは何かを体系的に学ぶ必要がでてきたときに、当てはめていくことができると思います。大学受験においてこうした方法論を身に付けることができれば、その後の学ぶ機会を十分に生かしていけると思いますので、辛い時期とは思いますが、受験生のみなさんには何とか頑張って頂きたいものです。
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私はこれまで、自分の意志を静かに頑なに貫くことを目標として生きてきました。
大学に合格しようと考えたときも、周りに何と思われようが構わない、耐えて結果を出してやるという一心で努力を続けました。
そう出来たのも、自分の意志の及ぶ範囲が自分一人でしかなかったからです。自分が大学合格を目指すことで、ほかの誰かの利益を損なうわけではないのですから。

しかし自分の意志を貫くことで、ほかの誰かの利益を損なうことになると、話は変わってきます。自分が正しいと思うことをやろうとしても、別の場所の誰かの利益を損なうことになると、そこからストップがかかることもあります。本当に強い人間ならば、それを突っぱねて自分の意志を貫くことができるでしょう。しかし、それは多くの敵を作ることにもなり、自分の立場を危うくすることにもなります。

世の中には自分の意志を貫くことを諦め、古い慣習だとか暗黙の了解にしぶしぶ従って生きている人がたくさんいます。というか、大多数がそうでしょう。たとえ間違ったことであっても、それが古い慣習だから、とか、暗黙の了解だから、とか、そういった理由で、間違いを訂正せずに放置されるケースが多くあります。慣習や暗黙の了解に逆らう行動を取れば取るほど、孤立していくからです。

私は受験生時代、強い意志を持って行動し、合格を掴みました。そのせいか、自分を強い人間なのだと思うこともしばしばありました。しかし、そうではなかったのです。本当に強い人間ならば、例え周りに敵を作ることになろうとも、あるいは孤立しようとも、自分の意志を貫き通せるはずなのです。企業のような、利害関係や慣習や暗黙の了解が渦巻く世界にあっては、なかなか、自分の意志を貫くことは、難しいのだとわかりました。

それでも、強く生きることが目標であることは、何ら変わっていません。状況は変われど意志だけは変えずに生きて行きたいものです。


そんな感じの近況報告でした。
>【早大受験生】たっくんさん

もっとも簡単な解決方法は、「勉強しか出来ない環境」に身を置くことです。
例えば図書館や予備校の自習室。ここならば勉強以外のことは出来ませんし、何よりも周りが必死に勉強しているので自分も集中して勉強できるようになります。

試験が近づくにつれ、図書館の自習机を確保するために朝早くから並ぶ必要が出てくることもあるかもしれませんが、そうするだけの価値はあります。もちろん、並んでいる時間も無駄にしないでください。僕は真冬に凍えながら1時間、単語王片手に図書館に並んでいました。

図書館を使うだけでは勉強時間が足りないと思いますので、あとはとにかく自分の部屋を勉強に適した部屋に改造してください。僕は漫画や雑誌、ゲーム類は全て処分し、テレビは部屋から出しておきました。ベッドはさすがに外に出せないと思うので、可能ならばベッドの無い部屋で勉強するか、ベッドに近づいたりしないようにするか、など。

最後は意志です。死んでも志望校に合格したいという意志を確固として持ってください。気合です。頑張ってください。


2006/09/18(月) 02:24:47 にコメントしていただいた方への返事は今夜書きます。
九月も半ばを過ぎ、受験生の皆様におかれましてはいよいよ大学受験という怪物の姿がちらと映るようになってきたのではないかと思います。

前から言っていたこの受験ブログのまとめサイトのほうが全然進んでいないため(済みません)、せめてこのブログ上ではアドバイスを続けていこうと思います。

これまでコメントの返信には長いときは1ヶ月も掛かっていましたが、これからはなるべく1日以内、長くとも3日以内には返すようにしたいと思います。もう本番まで時間がなくなってきたというのに1ヶ月も待っていられないと思いますので・・・。

しかし参考書の使い方などに関しては、手元にその本が無いときは返信に時間がかかる場合がありますのでご理解ください。


現在、ビジュアル英文解釈の使い方についてメールで問い合わせがきています。これに関してはなるべく1週間以内には記事を書き上げようと思いますので、時間との戦いの受験生には申し訳ないのですがもうしばらくお待ちください。
>希望さん

単語集についてはすでに細かく書いたエントリーがありますのでそちらを参考にしてみてください。
http://wasedatarou.blog12.fc2.com/blog-entry-466.html

ただ、長く使っているのならば今から変更する必要はないと思います。
どの単語集を使うかよりも、その単語集をどのように使うかのほうが重要だからです。


熟語はAlways1001や解体英熟語を使っていましたが、正直どちらも使い勝手が良くなかったと記憶しています。

それでも強いて言えば解体のほうをお勧めします。この参考書は前置詞から熟語を理解するように作ってありまして、それが記憶定着の助けになるからです。

なお、熟語を覚える際は必ず類義語(言い換え可能な語)をまとめて覚えるようにしてください。過去問にもそれを問うものが出てきています。
>ゆずさん
頑張ってください。早稲田合格において才能や頭の良さは全く必要ありません。僕自身がその証明になっています。ひたすら、勉強して下さい。応援してます。

>シャイなあの人さん
「富田の100原」と「ビジュアル英文解釈」は同じ目的のために使用する参考書ではないです。(僕も昔は違いがわからずに戸惑っていました)
「富田の100原」の役割は、1センテンスにおける精密な読解を可能にすることにあります。動詞を見極め、主語、目的語、副詞を明確に区別し、確実に「読める」ようになることが目的です。

そして、100原則に書かれていることをスムーズに理解していくためには、最低限の文法が必要なのです。僕が文法を土台として最重視しているのはこのためです。

2004年5月14日に「富田の100原」を始めるまで、僕はずっと文法や構文暗記だけをしていました。「ビジュアル英文解釈」に手を出したこともありましたが、そのときは長くは続きませんでした。というのは、

文法や構文を覚えまくる(フォレスト、構文150)

これだけ暗記したんだから長文も読めるだろう!と思い込む

長文問題を解いてみる

さっぱり読めない

なら読解の参考書のビジュアル英文解釈をやろう!

書いてあることが良くわからない

まだ文法が足りないんだ!と思い込む

文法をやり始める(英ナビなど)

という効率の悪いループを繰り返していたからです。この時僕に足りていなかったのは、文法などではなく、「品詞分解による精読の方法」でした。スポンジが水を吸うかのように「富田の100原則」を吸収し、その後「読解の透視図」を少し無理してやったお陰で、9月の模試では偏差値66.8を出すことが出来ました。5月以前の偏差値は不明ですが、おそらく5~9月の間に20ポイントくらいは偏差値が伸びたんじゃないかと思います。それもこれも全て100原のお陰だと思っています。異様にベタ褒めしていますが、別に出版社の回し者ではないですよ(==;

100原の話はこれくらいにして、次に「ビジュアル英文解釈」ですが、これは100原程度の精読が出来るようになってからでないとあまりありがたみを感じられないと思います。精読だけでは早稲田レベルの英語に太刀打ちできない、ということを感じるようになってから、手を出すべきです。
精読のデメリットは、「読解速度があまりにも遅すぎる」という点にあります。かといって、ここでパラグラフリーディングなどに手を出しても思うような効果は望めないはずです。ならどうするか・・・ここでビジュアル英文解釈の出番がくるわけです。

この参考書から何を学ぶか。それは「読みながら、立ち止まらずに、英文構造を理解し、英文内容を頭に入れていく」ことです。富田の100原のような精読だと、どうしても立ち止まって英文構造を確認することが多く、読んでは止まり、読んでは止まりというリズムの悪さもあって英文内容を覚えていられないことが多いのです。

しかし、ビジュアル英文解釈にはそういった欠点を直してくれる力があります。ビジュアルをきちんとやればリズムに乗ってテンポ良く英文を読み進めることができるようになり、ひいては速読に繋がるというわけです。
なお、注意事項ですが、ビジュアル2冊の全てをやる必要はないと思っています。重要なポイントさえ抑えれば、比較的短期間で上述した読み方が出来るようになるはずです。

ちなみに、「わざわざ富田の100原を経由せずとも、文法が終わったらビジュアルをやればいいだろう」という反論も考えられます。100原によって付いてしまった癖をビジュアルで矯正するなら、最初から100原などやらないほうがいいのではないか、というわけです。
しかし、それは100原のデメリットだけを捕らえた見方に過ぎません。100原にはデメリットを補って余りあるメリットがありますが、残念ながら万能ではないのです。いわば特効薬の副作用であり、ビジュアルはその副作用を消去してさらにメリットを追加してくれるのです。

かなり質問の意図から外れた答えになってしまいましたが、近いうちに書こうと思っていたことだったのでこの機会を利用させてもらいました。すみません。


>2006/08/30(水) 23:15:39 にコメントしてくださった方
単位の取りやすさなどについてのご質問ですが、申し訳ないんですがもう少し後で改めて書かせていただきます。というのも、まだ前期にどれだけの単位を取れたかわかっていないので何とも言えないのです(笑

> 希望さん
2004年は10時間くらいは毎日やっていたと思います。2005年は、バイトを増やさざるを得ない状況にあったので7~8時間に留まっていましたが、バイトが無い日は10時間以上は確実にやっていました。
正直死に物狂いでした。長きに渡って睡眠を限界まで削っていましたし、食事も時間を削るために少量にしてさっさと終わらせたり、あと趣味についやす時間などもほぼゼロに抑えていました。人間というか勉強マシーンですね。まあ、、、それくらい合格したかったわけです。

勉強時間についてですが、自分の志望大学に合格したいのなら死ぬ思いでやって下さい、としか僕には言えません。そして後悔だけはしないでください。

応援してます。

>トサさん
・9月以降の注意点について
とりあえず模試結果を判断基準にして言いますと、トサさんのレベルなら基礎は十分すぎるほど十分だと思うので、今後はひたすら応用レベルの問題を解きまくることに尽きると思います。数を多くこなすことは非常に大切です。赤本にもぼちぼち手をつけ始めてもいいと思います。もちろん、やるからには傾向などの研究も忘れずに。それと、弱点の補強ですね。英単語に抜かりは無いか、読解の速度・精度は足りているか、英文和訳はどうか、整序はどうか、発音アクセントは・・・などなど。赤本をやって傾向を知る一方で、自分の弱点を洗い出していくのが効率的です。

・早稲田と慶應の併願について
僕は早稲田しか行くつもりが無かったので考えたこともありません(笑
他大学との併願に関してはド素人なのでちょっとアドバイスできません、申し訳ないです。



>メールを下さった皆様
返信が、かなり遅れています・・・。すみません。
携帯を買ったのでしばらくの間は、主にコレで更新したいと思います。あんまり長い文章は書けそうにないですけどね…。
大学のPCを使える時間があるときはそちらから更新します。
前に書いたメールアドレスはパスを忘れてみれなくなってしまったので、近いうちに新しいのを取得しますので、そちらに送って下さい。
月曜日に入学金を振り込み、金曜日に入学手続きの書類を大学に郵送しました。
これでとりあえずひと段落ついたと思います。

とは言ってもまだまだやることはたくさんありますが・・・。
少しずつ部屋の片付けも進めています。
参考書が山積みになっていますが、今後つくるサイトの重要な参考資料として活用する予定なので捨てません。
本当は受験生時代の所持品は全て処分して、気持ちも新たに大学生活を始めたいんですが、しばらくの間は我慢しようと思います。

あと半月ちょっとで早大生・・・。
本当にそうなるのだろうか。こんな自分が。
まだ全然実感がわきません。
これは長い間学校という制度から離れていたせいかもしれませんね。
入学式にはちゃんと実感できることを期待してます。
本日、法学部が終わりました。二重の意味で終わりました。恐らくは。
これでもし受かったら奇跡。というくらいの出来です。

2.15 法学部
英語 10時~11時半
開始の合図。
大問の数を確認する。6個。
例年通り、1と2が長文。5が部分英訳で、6が自由英作文。
予め決めておいたように、3~6を前半30分で終わらせ、長文2題に60分を費やすことに決定。
3から始めるつもりだったが、6の自由英作文が例年とは様子が違ってイラストが入ってないことに違和感を感じ、コレから手をつけてみる。
テーマは「多くの国で発行部数が減っている新聞は今後10年で姿を消すと思うか」というもの。
「今後10年」という条件の扱いに困ったが、とりあえず去年の政経学部の長文にあったポイントを拝借して「消えない」とまとめた。この辞典で15分経過。
次に3にとりかかる。前置詞と接続詞の補充問題。1つわからないのがあったがいくら考えようともわかるものではないのでそれっぽいものをマーク。
次に4。文法問題。思ったより難しい。が何とか終える。
次に5。部分英訳。どれも日本語特有の省略を補う必要があるな・・・面倒臭い・・・。
と思っていたら突然、
鼻の奥をツーと流れる感触がした。
ん???と思って鼻に指を当ててみると・・・赤い。
なんと鼻血が出た。
去年からたびたび出るようになったのだが、まさか本番に出てくるとは・・・。
頭に血が上ってるからちょっと冷ませという神のお達しだろうか。
何にせよ鼻血ごときでうろたえるわけにはいかないので、とりあえずポケットティッシュを鼻にあてて処置。
血が止まるまで上を向いていたかったが、それじゃ問題を解けないので左手で抑えたまま問題を再開する。
完全に集中力が切れていたが、長文問題の途中ではなかったのが不幸中の幸いか。
どれも手ごたえが無かったがなんとか和訳を終わらせる。この時点で35分経過。アクシデントのせいもあって少しオーバーしている。
次に長文に取りかかる。
1(パラグラフ要旨+内容一致)と2(内容一致+下線部説明)のどちらからやるか迷ったが、設問数の少ない1から取り掛かることにした。(これが失敗だった・・・)
単語が難しく、また鼻血が止まらないせいもあってなかなか波に乗った読解が出来ない。難しい。
何とか終わらせたが、残りは20分と少ししか残っていなかった。(鼻血はとまった)
最後に2に取り掛かる。
1000語を超える超長文(小説の一部だろうか)である。
とにかくやれるところまでやろう、と思い読み進めるが、内容一致が解けない。
というのも、内容一致の選択肢が最初から最後までの部分から採られているために、消去法で解くには結局最後まで読む必要があったのだ。
これは誤算だった。1のパラグラフ要旨問題なら、読み進めた分だけ問題を解くことができたのに、こちらは出来ない。
2を先にやって、1を最後にすべきだったと後悔したが後の祭り。
必死に読解し、ちょこちょこと消去できる選択肢を消していくがなかなか1つに残ってくれない。
そんなこんなをしているうちに時間がきてしまった。残った選択肢の中から適当にマークして終了。
完敗だった。鼻血やら解く順番やらは出来なかった理由とはならない。
はっきり言えば実力不足だった。それだけだ。


国語 13時~14時半
国語は苦手である。政経は配点が少ないこともあり点差はつかない。
ならば英語でアドバンテージをとる必要があったのだが、出来なかった。
この時点で不合格を9割方確信したが、それでも国語で奇跡を起こせばまだ可能性はある。
そう思って気合を入れてとりかかった。
古文と漢文はまずまず。(返り点で失敗したかも・・・)
1つ目の現代文は「読書のあり方の歴史的変遷」というかなり抽象的な論説文。
自信を持ってできたと言える問題は一つも無かった。厳しい・・・。
2つ目の現代文は「伝統」についての同じく論説文。
記述用の問題用紙を裏返しで配られた時、「おや・・・」と思った方が結構いるのではないだろうか。
ここ数年は、最後の記述問題は120字~160字でほぼ決まっていたが、今回は80字のマスが2つに別れていたのだ。
で、いざ取り掛かってみると、その2つは「キーワードを使用して本文の要約」と「本文に即した具体例を自分で考えろ」というものだった。
確か90年代の過去問でこんなのがあった気がする。
1つ目の現代文に比べれば2つ目のほうは本文も設問もだいぶ易しかった。記述もラスト10分でギリギリ仕上げ、終了。
もうネットでは答えが出ているかもしれないが、する気が起きない。
国語でミスしまくっていればそれは即不合格を表す事になるからだ。

政治経済 15時半~16時半
配点が少なく、また対策がしづらい問題(去年の法の下の平等における財産分配とか)がでることがあるので、もとからあまり期待していなかった。
1.現代社会の安全の確保について他
2.去年の衆議院解散総選挙について
3.市場について他
4.戦後日本の経済(特にバブル崩壊以降)について
70字論述問題のテーマが「物々交換はなぜ困難か」だった。政経の問題というよりは国語の問題のような気もする。
事実、このテーマを扱った現代文を一度解いた記憶がある。
あとの論述は原発の利点や小選挙区制の特徴や拘束・非拘束名簿の違いやコーポレートガバナンスについてなど様々。
マークは易しめだった。
政経は全体的にまずまず無難に終わった。



試験を終えたので帰る。
大隈講堂をみようと思い正門へ向かう。
よく写真で見るアングル(後姿の大隈重信像+大隈講堂)に惚れる。
正門を出たところで早大生が下駄がどうのこうのと数人で叫んでいたが良く聞こえなかった。
人の波に押されてそのまま高田馬場駅へ。
駅前で共産党が憲法第9条がどうのこうのと街宣車で叫んでいたが脇目を振らずに駅構内へ。

しばらく満員電車に揉まれるが自分の地元が近づくにつれて閑散としてきた。
最後のほうはくたびれたサラリーマンか酔っ払いしか乗っていなかった。
また数時間をかけて最寄り駅に到着。帰宅。今に至る。


こんな感じでした。
疲れました。
今日はもう寝ます。
明日から3日間、政経・商・社学にむけてまた勉強します。

次の更新は3月2日です。

それまで、さようなら。
あと2週間となりました。
オリンピックの話ではないです。
法学部の試験日(2月15日)まであと2週間です。
うへ・・・大丈夫か・・・


今月は最低でも2回は更新します。
法学部試験までに2回。あと法学部終わってから政経学部が始まるまでの間に1回更新するかも知れません。
その後の更新は、全ての発表が完了する日(3月2日)にするつもりです。



はー
2月に入ってさすがに緊張してきました。
でもやるしかないので
頑張ります。
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