中学レベルから早大合格までの軌跡
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何か図書館混んでるなあ・・・と思ったら休日だったんですね。帰るまで気づきませんでした。
というかゴールデンウィークがもう目の前に・・・。時間の経過の早さを感じます。もっと頑張らねば・・・。

■DUO3.0
復習

■システム英単語
936/1200

さて明日も明後日も勉強・・・寝ますzzz
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■DUO3.0
復習2回

■システム英単語
745/1200


シス単は明日と明後日で終わるハズ、、、
その後はどうしようか。

速読英単語必修をまた始めるか、
熟語帳を何か始めるか、
ビジュアル英文解釈をまた始めるか、
いつ買ったかすら思い出せない英文法のナビゲーターをざっとやるか、
同じく買った時期不明の基礎英文解釈の技術100をやってみるか、


・・・寝ます。
■DUO3.0
CDで復習

■システム英単語
257/1200 (←2章までで1200個)

システム英単語、覚えやすいかも・・・。
思ったより早く進みそうなので、昨日書いた「10日」は「5日ないし7日」に変更となりそうです。


短くてすみません、眠いので寝ますzzz
■DUO3.0
復習用CD2週
単語100個をじっくり確認

■速読英単語必修
10--13(昨日は6--9)


速読英単語必修は本日で一旦停止します。
もちろんやったとこまでの復習はしますけどね。
12番までは何とか読解しながら覚えていけたわけですが、13番でつまづきました。
読解がどうも上手くいかないのです。
時間をかけてゆっくり読みながら進めていこうかとも考えたのですが
やはり単語帳である以上、サクサクとテンポよく進んでいきたいと思ったわけで、
必修はいったん置いておいて、友人から借りた「システム英単語」をやることにしました。
とりあえず2章まで。

1周目は10日で終わらせます。
目標ですけどね。


というか仕事が微妙に忙しくて寝不足!寝ます。
寒すぎですよ、今日。
急激な気温変化は体に負担が・・・

■DUO3.0
復習用CDを使い、「勉強開始前」「昼過ぎ」「図書館出る前」「寝る前」にそれぞれ1周、計4周
1周は60分で例文560個を確認できるのは効率的ですが、4周はさすがにツライかも・・・
ちなみに昨日の時点でめでたく1周目が終わりました、頑張った。

■速読英単語必修編
1--5まで
音読はしません、CD聞いて覚えます。
CDでしゃべってるおっちゃんの声が低すぎる・・・。我慢我慢。

■DUO3.0
40/45

何にでも言える事だとは思いますが、特にこの単語のような単純暗記においては
いかにして興味を持ち、単語(例文)とそれの持つイメージを連想させるかが重要であるように思われます。

He caught sight of a thief attempting to break into the house.
(彼はその家に押し入ろうとしている泥棒を目にした)

これは目の前に情景が簡単に浮かびますよね。イメージしやすいので覚えるのは楽です、が、

The amendment was rejected because it didn't take racial diversity into account.
(その改正案は人種の多様性を考慮していないとの理由で却下された)

なんてイメージにしくいにも程があります。おまけに何の興味もひきません。

イメージが無理ならやはり反復しかないですね・・・。
今日は暑かったですね・・・初夏のような日差しで危うく干乾びるところでした。

■DUO3.0
34/45

ちなみにこの本、単語+熟語の総数は2500個もあります。
明日と明後日で終わりそうなので、ちょうど1週間で最後まで通すことになります。
さすがにこの短期間で覚えきるのは辛いですが、とにかく復習しまくって覚えてみせます。
詳しい覚え方などはまた後々・・・。
15日まではいつも通りネクステとビジュアルと毎年出る長文を平行してやっていました。
特にネクステは1日100問に近いペースでやってきました。

が、やったことが身に付いていない気がしてならなくなりました。
勉強を始めた当初からこれまでずっと、ノートにひたすら書き殴って無理やり覚えてきました。
それこそ「体に覚えさせる」と言った感じで。

しかしこのやり方は非常に疲れます。
肩、腕、手首はもちろんのこと、頭が物凄く疲れるのです。
今までは疲れた分だけ覚えることになるだろうと思っていたのですが
どうやらそれは間違っていて、(勉強に関する)色々なサイトや掲示板などを見て、
このやり方は効率が悪いという決断に至りました。

暗記モノはノートに書き殴らず、頭で考え頭で処理し頭で覚える、これです。
今まで1日6時間も勉強したら頭が煮詰まってくるのがよ--く分かってきていたのですが
この方法にしたところ10時間--でも集中力切れや疲労を感じずに勉強するできるようになりました。

それに伴い、勉強方法は徹底的な「復習重視」「短期集中」に切り替え、
1つの参考書を、頻繁に復習を繰り返しながら短期間で終えるようにしたいと思います。

いい加減、語彙不足で辞書を引きながらつっかえつっかえ読むのが嫌になっていたので
単語帳をまず1冊極めます。
手元にあるターゲット1900にしようと思ったのですが、副詞が入っていないのと、この本では
早稲田のレベルに届かないと判断したので、
DUO3.0(+復習用CD)をやることにしました。

16日から開始して現在は27/45です。
できれば明日と明後日で1周目を終えたいのですが厳しそうなのでとりあえずあと3日を目安に。

その後は復習用CDで1日数回、1冊通して復習を続け、かつ速読英単語必修に移りたいと思います。
■NextStage
第8章「比較」179--220
第9章「代名詞」221--273
第10章「代名詞」274--299

□単語・熟語
  promote(促進する) rage(激怒) charge(費用) mutual(相互の) diligent(勤勉な)
  consumption(消費) oriente(適応させる) acquainted(--に知らせる) sincere(偽りのない)
  make oneself at home(くつろぐ)
  between ourself = in confidence(ここだけの話だが)
  beside oneself with rage(怒りで我を忘れて)

□一文
 ・There are many shops on either side of the road.
  (この通りの両側にはたくさんのお店がある。)
   *eitherが肯定文で用いられた場合、「どちらか一方」の他に「どちらとも」の意味もある
   * ここではeitherの代わりにbothは使えない。bothの後ろの名詞は複数形になる。
 ・Almost all Japanese like to eat rice.
  (大半の日本人は、お米を食べるのが好きです。)
   *Almost allの代わりにMost ofは使えない。Most of AのAには限定されたものが来る。
■NextStage
第5章「不定詞」106--134
第6章「動名詞」135--154
第7章「分詞」155--178

□初見、忘れていた単語・熟語
  beg O to V (OにVするように懇願する)
  dishonest (不誠実な) candidate (立候補者) election (選挙)
  direct (道を教える) proper (適切な)
  be depressed (気落ちする)
  not to mention A = not to speak of A = to say nothing of A (Aは言うまでもなく)
  not to say A (Aとは言わないまでも)
  to say the least (ひかえめに言っても)
  when it comes to A [doing] (話がA/--することになると)
  what do you say to A [doing] ? (A/--はいかがですか?)
  be busy (in) doing (--するのに忙しい)
  pay a visit to -- (--を訪問する)
  exceptions (例外)
  in part (ある程度) parade (行列) posture (姿勢) plain (明白な) suitable (適した)

□難しかった短文
  In many ways, riding a motorcycle is quite different from driving a car.
    (多くの点で、バイクに乗ることは、車を運転することとはまったく異なる。)
    *不定詞は前置詞の目的語として用いることはできない
     この場合 --is quite different from to drive a car. は不可
  Standing as it does on a hill, the restaurant commands a fine view.
    (このとおり丘の上に立っているので、そのレストランは眺めがすばらしい)
    *分詞構文で、分詞を強調する場合、現在分詞の直後に as S do の形をおくことがある


■ビジュアル英文解釈(1)
13.関係代名詞のwhat

□初見、忘れていた単語・熟語
  principle (原理) apply (適用する) pupil (生徒) involve (含む)
  conversion (転換) actual (実際の) repetition (反復)
  conscious (意識的な) reason (理性) responsibility (責任) guide (導く)

□難しかった短文
  Nothing worth leaning can be learned quickly.
    (学ぶに値するもので、すぐに学べるものは無い)
    *Nothing worth leaning = No thing ← [worth leaning] で修飾
      Thing [worth leaning] can be learned quickly.
      ([学ぶに値する]ものは、すぐに学ばれることができる)
      を No で打ち消していると考える
  Real teaching is not just giving information.
    (真の教育は、単に情報を与えることとは違う)
    *現在進行形ではなく、動名詞である。Real teaching / is not / [just] giving information.


■山口英文法講義の実況中継(下)@2周目
第33回「動名詞」


なんか書き方がゴチャゴチャになってきたので、あとで考え直します。
■NextStage
第1章「時制」1--29
第2章「態」30--38
第3章「助動詞」39--75
第4章「仮定法」76--105

*dare not do (あえて--しない)
*How dare you do (よくも--できるね)
*If S will do (もしSが--しようとするなら)
  主語の意志を表すwillは時・条件の副詞節でも用いる


■ビジュアル英文解釈(1)
12.because と for

*The seaside town he was going to visit was about a three-hour train ride away.
  (彼が行こうとしていた海岸の町は、電車で約3時間離れた所にあった。)


■山口英文法講義の実況中継(下)@2周目
第31回「分詞構文の講義(1)」
第32回「分詞構文の講義(2)」


本日はこれだけー。
難しかった箇所や、新しく知ったことを米印で書き留めておこうと思います。
■模試
「2004・駿台 センター試験実践問題集 英語」 第2回
「2004・駿台 センター試験実践問題集 英語」 第3回
「2004・駿台 センター試験実践問題集 英語」 第4回

■ビジュアル英文解釈(1)
11.be+ p.p. + to不定詞


模試はそれぞれ2時間ほどかかりました。最後のほうは集中力が完全に切れていました。
いい加減更新しないとこのままずっと放置しかねないので、気合を入れ直して更新してみます。
とりあえず、3月末から5日間ほど風邪でダウンしていました。
ちゃんとした生活を送っていないので仕方が無いといえば仕方が無いですが。

■英語の構文150
残り全て完了。

■山口英文法講義の実況中継(上)@2周目
上巻完了。

■ビジュアル英文解釈(1)
10.意味上の主語


英語の構文150はめでたく終わりました。12月から使ってました、コレ。
本当にこれだけの期間をやる量(そして価値)があったのかは微妙です。
次からはNextStageという参考書を使いたいと思います。

ビジュアル英文解釈は1ヶ月以上ぶりにやりました。よくもまあこれだけの期間をサボれたものです。
自分のことながら呆れました。

あ、単語やってない、うわ。
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