中学レベルから早大合格までの軌跡
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今日はひさしぶりにバイトが無いので、こんな時間に更新してみたり。

ルール144(下)は1周目が終わり、とりあえず2周目へ。
実は最後の問題は途中で投げ出しました。
とりあえず長すぎ。およそ1000ワード。慶應義塾大学環境情報学部、いわゆるSFCってとこですね。
英文も難しいし単語も難しい、設問も難しい、無理です。諦めが肝心。
2周目が終わったら、100の原則からもう1周やり直します。

単語。
単語帳が定まりません。DUOはCD聴いてると眠くなって×。
速読英単語はなんかもう読むのが面倒臭くなって×。
シス単も何が原因かわからないけど、合わない。

そんなわけで今はまたターゲット1900やってます。
む、今見るとコレ、け、けっこうやり易いかも。

でも一番気になってるのは単語王。


古典。
今はひたすら助動詞の活用覚えてます。
これ完璧にしてから次へ進むつもりなので。

政経。
政経問題集が難しいので、書き込み式の問題集を買って来ました。
とりあえず10日で終わらせます。
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タスケテー

富田の英語長文問題解法のルール144(下)
ゴロ565
富井の古典文法をはじめからていねいに
センター試験政治経済が面白いほどとける本

ルール144は本題は全て終わり、後ろについてる練習問題に突入。
問題1 91年 慶応大学理工学部 → お、簡単ジャン 1時間で解説まで終了
問題2 96年 早稲田大学商学部 → お、いけるいける 1時間で解説まで終了
問題3 98年 早稲田大学教育学部 → 撃沈

古典。助動詞の活用を音声で覚えたかったので富井のはじていに移行。声優がちょっとアレ。

政経。2週目終了。経済分野が特にヤバい。まったく覚えられない。コマッタ。

英語より古典と政経のほうがヤバいんじゃないかと思うようになってきましたよ、ええ。
とにかく時間が無い無い無い無い無い忙しい忙しい忙しい忙しい
富田の英語長文問題解法のルール144(下)
DUO3.0
ゴロ565
読解のための新古典文法
センター試験政治経済が面白いほどとける本


ルール144の上巻は2周目が一昨日終わったので、昨日から下巻に突入しました。
下巻の一発目は早稲田大学の理工学部、1995年度の問題。
およそ300ワードほどでしょうか、そんなに長い文では無いのですが・・・

なんと解説に”50ページ”近く費やしてます、富田さん。

図などでスペースを割いているわけではありません、活字で50ページが埋め尽くされています。
まさに”超”精読、ここまでやってもらえると敬意を払いたくなります。
一字一句ごまかしてません、文法と論理をフル活用して完全精読してくれてます。

結局、昨日のうちには解説読み終えることが出来ず、今日までズレ込む形となってしまいました。
まあ、今日やった問題はさらに短く250ワードほどで、解説も昨日のよりは短かったので
今日中に終えることができましたけどね・・・。

古文は、アレコレ考えた後、「とりあえずこの本を読み終わったら暗記作業にとりかかろう」
という結論に至りました。
助動詞の接続はラクに覚えられたんですが、活用がなんとも・・・。

政経は、2周目が終わったら別の本にとりかかります。
終わるころにハンドブックが出ていればそれを、出ていなければ、「畠山のナントカカントカ(名前忘れた」を
購入し読みつつ、政経問題集を解く。



富田の英語長文問題解法のルール144(上)
速読英単語必修
ゴロ565
読解のための新古典文法
センター試験政治経済が面白いほどとける本


古文シンドイっすわー。結局助動詞終わってません。
ついでに電子手帳のケースも買ってません。売ってるとこが無い・・・。
富田の英語長文問題解法のルール144(上)
速読英単語必修
ゴロ565
読解のための新古典文法
センター試験政治経済が面白いほどとける本


電子辞書ゲット。
というわけで、紙の辞書様、今までありがとう。ご苦労様でした。

届いたは良いが、ケースを買わねば。ああ、金、金、金が飛んでゆく。


ルール144(上)はとりあえず2週目。2週目にもかかわらずムズかしい。3週目も必要?
古文文法は明日で助動詞をとりあえず一通り学習し終わる予定。
助詞とやらもめまいが起こるくらいの量です。卒倒。
政経、経済分野。日本語ムズカシイデス。理解不能。
富田の英語長文問題解法のルール144(上)
DUO3.0
ゴロ565
読解のための新古典文法
センター試験政治経済が面白いほどとける本

ルール144の上巻がやっと終わりました。
100原のようにルールが羅列されているわけではないので
長文問題を超精読で解く「練習」の色が強いと思います。
まあ明日から2週目をざっとやるつもりです。
語彙不足を何とかしたいのに単語やる時間が・・・・・・・・・。
富田の英語長文問題解法のルール144(上)
速読英単語必修
ゴロ565
読解のための新古典文法
センター試験政治経済が面白いほどとける本


古文文法、助動詞をやり始めてようやく分るようになってきた・・・・ような気がします。
「む」とか「つ」とか、1文字で”これが助動詞だ!”って言われてもピンと来ないんですけどね。
英語の助動詞のほうが分りやすい・・・。


つーか政経ハンドブック、いつ出るんじゃー!
富田の英語長文問題解法のルール144(上)
速読英単語必修
ゴロ565
読解のための新古典文法
センター試験政治経済が面白いほどとける本
DUO3.0


富田の英語長文問題解法のルール144(上)
速読英単語必修
ゴロ565
読解のための新古典文法


ゴロ565付属CDですが、はっきり言って速度が遅いです。かなり眠くなります。
というわけで、パソコンに取り込んで1.5倍速に変換して、CD-Rに焼きなおしました。

そのやり方を書きます。(CD-R?焼く?なんじゃそりゃ って人は他サイトで勉強して下さい)
1.Lilithというフリーウェアを使います。まずはダウンロード。公式サイト→http://www.project9k.jp/
2.http://wweden.s18.xrea.com/ability/sph_file_a.htmlを参照して、高速版のゴロ565音声を作成します。
3.ライティングソフトを使って、CD-Rに作った高速版音声を焼きます。
4.CDラジカセなりポータブルCDプレイヤーなりで聴いてください。

かなり説明を端折ってます。細かいこと挙げたらキリがないので。
パソコンで聴くなら高速版音声を作成する必要も、CD-Rに焼く必要もありません。
Lilith自体が高速再生ソフトとして使えますので。

ちなみに、4倍速まで加速できるみたいですが、4倍だと何言ってるかさっぱり分りませんでした。
2倍でも微妙です。1.5--1.7倍あたりが良いかと思われます。

もちろん、ゴロ565だけじゃなく、DUOや速読英単語のCDにも応用できますので
「付属CDの速さじゃもの足りネー」って人はやってみる価値があるかもしれません。

「興味あるけど、やり方よくワカラン!」って人はコメントつけてもらえれば
後日暇が出来たら詳しく説明します、たぶん、きっと。おそらく。

受験と直接的には関係ないわけですが、まあ良い情報はみんなで共有ってことで。
■富田の英文読解100の原則(下)
10・11・12・13番復習

■センター試験政治経済が面白いほどとける本
12--15あたり復習

■ゴロ565
結局文法始める前に全部暗記してしまった
これからしばらくはCDを使って定着させます
ゴロ+CDの効果は凄まじいです、はい


富田の100原の復習が終わったら、上位本(?)の「富田の英語長文問題 解法のルール144」にはいります
これが終わったあとはいよいよ過去問など長文読解をしたいと思います


あー単語熟語やってない、時間ない、ブログ書いてる暇あったらやれって感じですね
そんなわけでしばらく更新が滞りがちになるかも知れません
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