中学レベルから早大合格までの軌跡
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英文読解の透視図 21/24
速読英単語必修編 32/68(2周目)
ネクステージ 語法
富井の古典文法をはじめからていねいに
実力をつける政治・経済80題 20/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
漢文ヤマのヤマ 10/60


嗚呼、訴訟の名前と内容と判決を一致させて覚えることが出来ませぬ、、、
百里基地・・・恵庭・・・長沼ナイキ・・・砂川・・・
第一審違憲・・・統治行為論・・・判断回避・・・
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英文読解の透視図 21/24
速読英単語必修編 31/68(2周目)
ネクステージ 1186/1186
富井の古典文法をはじめからていねいに
実力をつける政治・経済80題 21/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)


体調悪・・・。
次からネクステは飛ばしてあった語法部分に入ります。
英文読解の透視図 20/24
速読英単語必修編 26/68(2周目)
ネクステージ 112?/1186
富井の古典文法をはじめからていねいに
実力をつける政治・経済80題 18/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
田村のやさしく語る現代文


「田村のやさしく語る現代文」は”現代文の苦手な人”向けに書かれてるらしいです。
そして僕は自分では”現代文は苦手ではない”と思っているわけですが、、、
いざ問題にあたってみると出来ないこと出来ないこと・・・
先は長いなあ。

*河合塾の第2回全統記述模試を受けることにしました。
僕の所の実施日は9月12日です。
英文読解の透視図 19/24
速読英単語必修編 21/68(2周目)
ネクステージ 107?/1186
富井の古典文法をはじめからていねいに
実力をつける政治・経済80題 15/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)


もう夏も終わりですね、、、
英文読解の透視図 18/24
速読英単語必修編 14/68(2周目)
ネクステージ 102?/1186
富井の古典文法をはじめからていねいに
読解古典文法解放ルール36
実力をつける政治・経済80題 13/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
漢文ヤマのヤマ 7/60


あー、漢文タノシー。
こういう単純なの良いですね。

さてそろそろ模試の申し込みをしないと。どっち受けるべきか・・・。
英文読解の透視図 17/24
速読英単語必修編 9/68(2周目)
ネクステージ 98?/1186
富井の古典文法をはじめからていねいに
読解古典文法解放ルール36
実力をつける政治・経済80題 11/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
漢文ヤマのヤマ 4/60
田村のやさしく語る現代文
英文読解の透視図 16/24
速読英単語必修編 2/68(2周目)
ネクステージ 92?/1186
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 終了(2周目)
富井の古典文法をはじめからていねいに
古典文法基礎ドリル ステップアップノート30 終了
実力をつける政治・経済80題 9/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
漢文ヤマのヤマ 4/60

速読英単語必修は1周目が終わり2周目に入りました。
マドンナ古文は2周目を読み終えたのでもういいです。
ステップアップノートも同時に終わりました。
透視図の今日やったところはちょっと難しかった・・・。
英文読解の透視図 15/24
速読英単語必修編 66/68
ネクステージ 87?/1186
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 14章まで(2周目)
富井の古典文法をはじめからていねいに
古典文法基礎ドリル ステップアップノート30
実力をつける政治・経済80題 7/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
田村のやさしく語る現代文


またバイトが忙しくなってきました。
速読英単語必修編 62/68
ネクステージ 809/1186
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 12章まで(2周目)
富井の古典文法をはじめからていねいに
古典文法基礎ドリル ステップアップノート30
実力をつける政治・経済80題 5/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
豊かさとは何か 暉峻 淑子 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004300851/250-7630634-1722653


今日は何か知らんけど全然集中出来なかったな・・・あんまり進んでないです。
ネクステは語法を後回しにしました。
現代文対策(?)の一環として新書を読むことにしました。
今まで1日数十分は小説のために時間を割いてたんですが、残り半年はそれを我慢して新書読む時間に回します。
書店の新書コーナーに行きタイトルだけで決めました。適当な選び方でしたが内容はなかなか面白いです。
目標は1冊/週。
英文読解の透視図 13/24
速読英単語必修編 59/68
ネクステージ 516/1186
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 10章まで(2周目)
富井の古典文法をはじめからていねいに
古典文法基礎ドリル ステップアップノート30
実力をつける政治・経済80題 4/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
漢文ヤマのヤマ 1/60


他の教科にも言えることだと思いますが、実践的な問題を解くと完全に理解出来ているところと曖昧なところの差が明確なり、バラバラに暗記していただけの断片的な知識がしっかり結ばれるような気がします。
「実力をつける政治・経済80題」のことですけどね。完璧に暗記出来たと思っていたところが実はあやふやでヘコみました。
原因と結果をしっかり理解するのが大事ですね。
英文読解の透視図 Challenge12まで
速読英単語必修編 55番まで
ネクステージ 426/1186
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 8章まで(2周目)
富井の古典文法をはじめからていねいに
古典文法基礎ドリル ステップアップノート30
実力をつける政治・経済80題 2/80
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
田村のやさしく語る現代文
教養としての大学受験国語


物質的な量だけ増える一方でやってる内容は薄っぺらい気がする今日この頃。
眠すぎです。おやすみなさい。。
He would have like to go to Glasgrow or NewYork as a labourer, not because he was romantic, but because he felt that only when he had to work with his hands for a living and was no longer sure of his bed would he find out what all his ideals and emotions meant and where he could fit them into the scheme of his life.

今日やった透視図の和訳問題ですが、どうも倒置は苦手です。
完全に理解するためにここに書き留めておきます。ただし間違ってても責任は取りません(-_-;

He would have like to go to Glasgrow or NewYork as a labourer
(彼は労働者としてグラスゴーかニューヨークに行きたいと思っていた。)
would have like to 不定詞 (「--したいと思っていた」果たせなかった願望)

not because he was romantic, but because he felt that --
(彼が夢を追う人間だったからではなく、--と感じたからである。)

not because -- but because ・・・ (notA butBの典型。「--だからではなく、・・・だから」)

only when -- (onlyが前に出てきて後ろが倒置になる、この訳は 「--のとき初めて」)

he had to work with his hands for a living and was no longer sure of his bed
(生計を立てるために自分の手で働かなければならず、もはや寝る場所が確信できるかわからない)
andは動詞(hadとwas)をつないでいる。

上と合わせると(生計を立てるために自分の手で働かなければならず、もはや寝る場所が確信できるかわからないとき初めて、)

would he find out what all his ideals and emotions meant and where he could fit them into the scheme of his life.

文頭に出たonlyを受けて倒置している。助動詞+主語+動詞 のカタチ。

he find out --(--がわかる)

what all his ideals and emotions meant
(全ての彼の理想と感情が意味するもの)

where he could fit them into the scheme of his life
(それら(理想と感情)を人生の計画にはめこむことができる場所)

andはwhatとwhereをつないでいる。

合わせると(彼の理想と感情の全てが何を意味するのか、そしてどこでそれらを人生の計画にはめこむことができるのかがわかる)


全てまとめると、
彼は労働者としてグラスゴーかニューヨークに行きたいと思っていた。
それは彼が夢を追う人間だったからではなく、生計を立てるために自分の手で働かなければならず、もはや寝床を確保できるかもわからなくなったとき初めて、彼の理想と感情の全てが何を意味するのか、そしてどこでそれらを人生の計画にはめこむことができるのかがわかるだろうと感じたからである。


倒置だけならまだ良いですが、コレに比較なんかが入ってくるとかなりキツくなります。
練習あるのみ・・・か。
新たに参考書追加。

教養としての大学受験国語
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4480058532/249-2470274-9930761

田村のやさしく語る現代文
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896804236/249-2470274-9930761

漢文ヤマのヤマ--三羽邦美の超基礎国語塾
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4053015588/249-2470274-9930761

実力をつける政治・経済80題



うーむ、やっぱり参考書マニアかも(-_-;
教養としての大学受験は読み物としての色が強いです。
寝る前など少し空き時間が出来たときに読む予定。
試験対策としての参考書は田村のやさしく語る現代文を使います。

漢文は漢文ヤマのヤマ。レ点など簡単なところから説明しているのが良いです。

実力をつける政治・経済80題は実際の入試問題が載ってます。
インプットはハンドブック、アウトプットは政経問題集・・・と思ったんですが
これをやってからにします。
ノルマ1日2題、出来れば3題。

現代文と漢文は1日交代でやれば大丈夫かな--・・・。
英文読解の透視図 Challenge11まで
速読英単語必修編 51番まで
ネクステージ 326/1186
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 6章まで(2周目)
富井の古典文法をはじめからていねいに
古典文法基礎ドリル ステップアップノート30
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)


古文。
マドンナを中心にしつつ細かい見分け方を富井はじていで補完。
やったところをステップアップノートで仕上げる。
英文読解の透視図 Challenge10まで
速読英単語必修編 47番まで
ネクステージ 220/1186
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 4章まで(2周目)
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)


オークションで落札しておいた赤本の、政治経済学部の問題をちらっと見てみたんですが
まだまだ頂上は見えてすらこないな、といった感じです。
記載されていた対策方法をもとに、今後の勉強計画を軽く練って見た結果、、、


英語は現状のままで、語彙を中心に強化。年末前には英作の練習も。
政経も今のやり方を維持。基本をしっかり覚える。
そして国語。
赤本によると国語全体の難易度は高めとのこと。
現代文は小説は出ず、評論2つが主流。うち1つは現在の最先端をゆく思想家のもの。
評論用語を覚え語彙の強化は必ずやる。
漢文は標準的な難易度らしい。ということであまり時間を割かず、取れるところを確実にとるための勉強をする。
古典はまず文法を完璧に。注釈があまりなく、人物同士の関係や場面状況を把握するのが難しいようなので、
読解練習と同時に古典常識をしっかりと覚える。

具体的な勉強方法はまだ決めてませんが、方向性としてはこんな感じになりました。
とは言っても、現代文と漢文の勉強もそろそろ、少しずつ始めたいと思います。
英文読解の透視図 Challenge8まで
速読英単語必修編 39番まで
ネクステージ
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 1章まで(2周目)
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)


英文法語法トレとネクステを間違えて持っていってしまったのでネクステをやることに。
マドンナ古文は1周目終わって2周目へ。
センター形式の問題
英文読解の透視図 Challenge7まで
速読英単語必修編 35番まで
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 13章まで
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)


今日はなんとなく思いついて、解説まで合わせて2時間ほどかけてセンター形式の問題を解いてみました。
確か4月か5月あたりにもやったと思うんですが、
時間が全く足りなかったあの頃と比べて、読むのは早くなったようです(なってなきゃ困る・・・)。
一応時間内に全部解き終わりました。得点も、まあまあ、、、ぼちぼち。


ロジリーに続く、読み方系の参考書ですが、ネット上の評価を見たり実際に書店でパラ見した結果

中澤の難関大攻略 徹底英語長文読解講義
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4342768402/249-0209674-3201914
英語長文読解の王道
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4877254161/ref=pd_sim_dp_2/249-0209674-3201914

のどちらかを選ぼうと思っています。
いずれにしろ、現段階の貧弱な語彙では太刀打ちできそうもないので(特に前者)、
透視図と速単と以前買ったZ会の文法語法の本をやってから始めることになりそうです。
10月入ってからかな・・・おそらく。

政経はハンドブックを覚えきってから次の段階に移ろうと思います。
横山ロジカル・リーディング講義の実況中継 16章まで(終了)
英文読解の透視図 Challenge6まで
速読英単語必修編 32番まで
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 12章まで
政経ハンドブック
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)


世界史変更はやっぱりやめます。慶應が完全に受けられないのは残念ですが・・・
血反吐出しながら政経覚えます。

ロジリーは一応完了しました。
やってみた感想は・・・
「うーん、ナルホドなあ」
といった感じです。これ以上でもこれ以下でもありません。
横山ロジリーの実況中継には、演習編がもう2冊あります。
が、一旦ここでロジリーから離れてみようと思います。

おそらくまだ僕の学力が、この本をやって理解できるレベルに達してないんだと思います。
横山氏の解説・説明には説得力があり、ナルホドナルホドとただただ言うばかりですが、
どこか腑に落ちない感じがしてなりません。
これやるにはまだ早すぎたのかな・・・。

とにかく、透視図と速単に力を注ぎつつ、
パラグラフリーディングなど他の長文読解方法を紹介している参考書も漁ってみようと思います。
横山ロジカル・リーディング講義の実況中継 14章まで
英文読解の透視図 Challenge4まで
速読英単語必修編 26番まで
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 10章まで
センター試験への道 政治・経済
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
政経ハンドブック (資料兼読み物)


速読英単語、音読しないほうが進めるのラクだし覚えやすい気がするなあ・・・
ターゲットは中止して先に速読英単語終わらせるべきか

それはそうと、政経を辞めて世界史をやりたくなったんですが。
かなり賭けですよね、この時期に無勉の世界史を始めるなんてのは。
でも政経は拒否反応が出まくってます。
ああ迷う!始めるなら1日でも早く始めなければ。
横山ロジカル・リーディング講義の実況中継 13章まで
英文読解の透視図 Challenge3まで
英単語ターゲット1900 520まで
速読英単語必修編 21番まで
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 9章まで
センター試験への道 政治・経済
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
政経ハンドブック (資料兼読み物)


政経の勉強方法がわからんー。
問題集やるのも何か違う気がしてきた。
教科書タイプの本を一度通読すべきか・・・。
横山ロジカル・リーディング講義の実況中継 11章まで
英文読解の透視図 Challenge1まで
英単語ターゲット1900 330まで
速読英単語必修編 18番まで
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 7章まで
センター試験への道 政治・経済
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
政経ハンドブック (資料兼読み物)


英文読解の透視図。
非常にお堅いレイアウト・難解な日本語で、一見眠気が襲ってきそうな作りですが
良い参考書だと思います。
横山ロジカル・リーディング講義の実況中継 10章まで
英単語ターゲット1900
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 5章まで
政経問題集
センター試験政治経済が面白いほどとける本(資料として)
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
政経ハンドブック (資料兼読み物)


なんというか・・・、「政経問題集」が難しすぎ。
こんなのをホントに覚えてるんでしょうか皆さん。
政経を勉強し始めてもうすぐ3ヶ月ですが、まだまだだと痛感しました。

ともあれ何か別の問題集を先にやることに決定。
買ってきたのは「センター試験への道 政治・経済」山川出版。
「センター試験受けないじゃん」という突込みはナシの方向で・・・。
基礎知識をしっかり覚えるにはセンターの問題集が良いかな--、と。


一つ前の記事にも書きましたが、「英文読解の透視図」という参考書を買ってきました。
構文系(?)の本です。
英語の勉強に関して3本の柱を立てます。

1本目は語彙。
最も基礎にして最も重要な単語・熟語の知識です。
【使用参考書】ターゲット1900、単語王(予定)、英熟語1001(予定)

2本目は英文構造の把握。
主語・動詞・補語・目的語などを正しく見分け、
挿入、同格、省略、倒置を見抜く力です。文法・語法も含めます。
一文の中の構文を正しく取ると言ったほうが良いのかな?
【使用参考書】英文読解の透視図、英文法・語法のトレーニング(予定)

3本目は英文の読み方。
長文をどう読むべきか、という読み方の技術です。
ロジカルリーディングやパラグラフリーディングといったもの。
【使用参考書】横山ロジカルリーディング


ここしばらくの間、ロジカルリーディングを中心に勉強していたのですが
あまりに語彙が不足しており、また構文も知らないものが多く、それらが原因となって
思うように参考書を進めることが出来ませんでした。

というわけで、ここまで2章ずつ進めてきたロジリーを1章ずつに減らし、
代わりに語彙力アップと構文の学習にも力を注ぎます。
横山ロジカル・リーディング講義の実況中継 8章まで
英単語ターゲット1900
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 4章まで
センター試験政治経済が面白いほどとける本(資料として)
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
レクチャーノート政治経済 清水書院 (書き込み式) ←2周目 (55/55)
政経ハンドブック (資料兼読み物)


レクチャーノートは本日めでたく2周目完了しました。
明日からは政経問題集を再開したいと思います。

弱点の語彙不足を補うためターゲット1900を再開しました。


さて、あと1ヶ月と少しで、勉強(らしきもの)を開始してから1年が経ちます。
予備校、塾、家庭教師を利用せず市販の参考書のみを使ってここまでやってきましたが、
中学生レベルから1年でどのくらい学力が伸びたのでしょうか。
早稲田大学を受験するための”土台”くらいは築けたのでしょうか。

そろそろ一度、模擬試験を受けたいと思います。
どの模試を受けるかは決めていませんが、9月には受けたいと思っています。
横山ロジカル・リーディング講義の実況中継 6章まで
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 3章まで
センター試験政治経済が面白いほどとける本(資料として)
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
レクチャーノート政治経済 清水書院 (書き込み式) ←2周目 (48/55)
政経ハンドブック (資料兼読み物)


横山ロジカル・リーディング講義の実況中継 4章まで
荻野文子の超基礎国語塾マドンナ古文 2章まで
センター試験政治経済が面白いほどとける本(資料として)
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
レクチャーノート政治経済 清水書院 (書き込み式) ←2周目 (38/55)
政経ハンドブック (資料兼読み物)


結局ロジリーを始めました。
「あ--、なるほどなあー」とただただ感心するばかりです。
アマゾンやイーエスブックスのレビューにも書かれていることですが、
この読み方を習得するにはまず語彙・文法・構文をしっかりやっておく必要があります。
この本の中では一文一文の構文解析はほとんど行われていないからです。
まあ、富田の100原を完璧に覚えればその辺は問題ないと思います。
(僕の場合、語彙は大いに問題がありますが)

書店にて、ロジリーを片手に携えつつ古文のコーナーをふらふらしていたら
「マドンナ古文」が目に入ってきました。
パラパラッとめくってみると・・・「おお、なんかオモシロソウ」
これだけの理由で買ってしまいました。
「富井のはじてい」に飽き飽きしていたのも原因だと思います・・・。
勉強は楽しんでやるべし、というわけで、しばらくコレ使ってみます。
英語長文問題精講 43番44番
富井の古典文法をはじめからていねいに
センター試験政治経済が面白いほどとける本(資料として)
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
レクチャーノート政治経済 清水書院 (書き込み式) ←2周目 (28/55)
政経ハンドブック (資料兼読み物)


英語長文問題精講の44番まで学習し、やっと判ったことがあります。
僕は一文一文を精読することに気を取られすぎていて、全体としての話の流れを感じようとしていないということです。
英文の構造は把握できます。何が主語なのか、itは何を指しているのか、倒置や省略はあるか、気づくことができます。
が、一文読むと前の一文に書いてあった内容が薄れ、前の前に書いてあった内容はすでに忘れ去られていることが多々あるのです。
これは僕の記憶力が悪いからではなく(いやもちろんそれも原因の一つですが・・・)、話の流れを感じていないが故に、はっきりした解釈が出来ていないのです。
極端に言えば、第二段落が無くなっていようと最終段落と真ん中の段落が逆になっていようと、僕の場合おかまいなしに読もうとしている、ということです。(ちょっと変な言い方ですが)
いつぞやの記事でも少し触れていましたが、これが「富田の100の原則」と「ルール144」だけでは補いきれないことであると感じました。
そして、これを補えるのが「横山のロジカルリーディング」ではないか、ということも。
まだ3、4回立ち読みしただけですが、今の僕に不足していることが載っていた気がします。
はっきり言って、まあ今だから言えることですが、「英語長文問題精講」はミスチョイスでした。
もともと富田式の読み方をきっちり身につけるために長文問題を何題か解くつもりで選んだ参考書でしたが、
いささか難しすぎたようです。それに量も多い。
もっと易しめの英文で、量も30問くらいでよかったんです、きっと。
と言うわけで、明日にでも長文に見切りをつけ、ロジリーに取り掛かるかも知れません。(まだ買ってませんが)
英語長文問題精講 41番42番
センター試験政治経済が面白いほどとける本(資料として)
政治・経済用語集 山川出版 (資料として)
レクチャーノート政治経済 清水書院 (書き込み式) ←2周目
政経ハンドブック (資料兼読み物)

えー、結局7月の後半はほとんど仕事に追われる形となってしまいました。
1日平均6時間くらいしか勉強できてなかったと思います。
ようやく一段落ついたっぽいので、これから不足分を補うべくムチを入れて頑張りたいと思います。

問題精講かなり難しくなってきました。正直自分のレベルに合ってないと思います。
ここまできたら最後まで通すほかないですけどね・・・。
レクチャーノートは2周目です。1週間で終わるかな?
古典文法は後半グダグダになりながらも一応1周通しました。
まだ2周目には入ってません。
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