中学レベルから早大合格までの軌跡
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コメントへの返事が滞っていて済みません。もうしばらくお待ち下さい・・・。

本来なら受験生の相談に乗る立場なんですが、今回はこちらの相談に乗っていただきたいと思い更新しました。

実は大学編入学を考えています。

そもそも僕が大学を目指した理由は、まあ色々あるのですが、真剣に学問を修めたいと思ったことが大きな理由の一つです。しかし現実としてそれが出来ているかと問われれば、答えは完全にNOといわざるを得ません。

10月分の労働時間は170時間を越えています。仕事が忙しいのは確かですが、別にそれは強制的にやらされているわけではなく、僕が望んでやっていることです。というのは、そうしなければ学費を払うことも生計を立てることもままならないからです。現在、日本学生支援機構から奨学金を受けていますが、足りていないのが現状なのでこればかりはどうしようもありません。

大学へは週に2日しか行っていません。週に5日授業が入っていますが、そのうちの3日は大学に行かず朝から夜までアルバイトをしています。その他大学がない曜日も完全にアルバイトで埋まっており、勉強できるのは大学で授業を受けたあとの数時間だけとなっています。これはその日の授業の復習や課題、レポートに費やされ、資格試験の勉強などをする時間がほとんどありません。

大学に在籍し続けるために授業を切り勉強時間を無くしてまで学費を稼ぐという自分の行為に疑問を持つようになり、学費が安い国立大に編入すればここまで勉強時間を削ってまでアルバイトをする必要はないのではないかと思うようになったということです。「だったら最初から国立大に行けばよかっただろう」という批判は、ごもっともです。自分の経済的事情を考慮すれば国立大に入るのがベターだったはずで、反論する余地はありません。しかし、受験生当時はお金の問題は二の次で、早稲田大学という場所に心底あこがれていて、そこで勉強したいという信念を持っていたからこそ2年間なりふりかまわず必死に頑張ることができたのではないかと思っています。

しかしいざ入学して、ろくに勉強できない生活が4年間続くと思うと何のための大学なのかと疑問を持たずにはいられません。ならば、勉強できる環境を求めて国立大学に移るべきではないかと思うようになったのです。早稲田は好きですが、この場所に固執するつもりはありません。編入して自分にあった環境に身を置きたいと思っています。

この考えは甘いのでしょうか。ご意見をお聞かせ下さい。
また、当方編入の事に関してはほとんど無知なので、何か情報を頂けるとうれしいです。よろしくお願いします。


<追記>
僕は現在商学部に通っていて、経済・経営・会計などを学べる学部に編入したいと考えております。
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遅くなって済みません。ほんとに時間が足りてません。コメントへの返事は近いうちに必ず書きます。

とりあえず今回は商学部とW合格した社会科学部の合格対策を書きます。これまで行ってきた合格対策とはちょっと異なり、少しショッキングかもしれません。

英語

大問1
1○  2×  3×  4×
5×  6○  7○  8○

大問2
1○  2○  3×  4○  5○
6○  7○  8○  9×  10○

大問3
1(1)× (2)○ (3)×
2 ○○

大問4
1×  2○  3○
4×  5○  6○○

大問5
1○×  2○  3○
4×  5○  6○

単純計算の正答率 25/37=68%

【分析】
2005年より難化したのではないでしょうか。大問1の文法語法問題は半分しか当たっていませんし、3,4,5の長文問題もところどころ間違っています。社学の長文というと他学部の出題とは異なり、選択肢に日本語が使われているためラクそうに見えますが、実はそうではありません。似たような選択肢が多いために本文をキッチリ正確に読みこなす必要がありますが、内容そのものが取っ付きづらいものが多い上に使われている語彙もハードで、正直言ってかなり苦戦を強いられると思います。速読力もさることながら、一文一文を正確に読むための精読力が問われる問題構成ではないでしょうか。しかしこれまで精読をきちんとやってきた人なら十分に通用すると思います。


国語

大問1(現代文)
1(A)○ (B)○
2○
3(ア)○ (イ)○ (ウ)○ (エ)○
4(甲)○ (乙)○
5×  6○  7○
8○  9○  10○

大問2(現古融合)
11(イ)× (ロ)○ (ハ)○ (ニ)○
12○  13×  14○  15○
16○  17○  18○
19(E)○ (F)○  20○

単純計算の正答率 26/29=90%

【分析】
社学の国語は基本的に問題が簡単であり、毎年75%以上の平均得点率が出ています。つまり「出来て当たり前」なのであり、出来なければその時点でアウト、ということになります。よって、国語が苦手な受験生にとって社学は実は難関であると言えます。社学に受かるためには国語で高得点を取れるように実力をつける必要があると思います。特別な勉強は要りません。よく読みよく理解する普通の受験勉強を続ければ解けるようになります。



政治経済
大問1
1×  2○  3○  4○
5(1)× (2)○
6(c)× (d)×
7○  8×

大問2
1○  2○  3○  4○
5○  6○  7○  8×  9×  10×

大問3
1×  2×  3(a)○ (b)×
4○  5○  6○  7×
8×  9○

大問4
1×  2×  3×  4×  5×
6×  7○  8○  9×  10×

単純計算の正答率 19/40=48%

【分析】
物凄く難化したんじゃないでしょうか。半分も当たっていません。後述する平均得点を見ても、かろうじて平均を超える程度に留まっています。難化しすぎて受験生の間で差がつかなかったのか、それとも僕が出来なかっただけなのか・・・。しかしいずれにせよ、平均取れれば合格できるということは理解していただけると思います。


【まとめ】
社学合格対策は、「社会で平均を取りつつ国語と英語で差をつける」ことではないかと思います。特に国語は平均点が高いので、苦手な人は補強をしておかないと一気に離されてしまう可能性があります。英語は難しいですが、ちゃんと勉強してきた人は相応の点を取れる問題構成ではないかと思います。マグレ合格を期待して受験してもまず受からないと考えてください。受かる人はみな実力で受かっています。



【参考】
2006年度 社会科学部 平均得点(全て標準化前の素点)
英語 23.9/50
国語 31.6/40
政経 18.4/40
ここのところ仕事が非常に忙しく、日付が変わってから帰宅する日が続いているためまとまった時間が取れなくてなかなか更新できません。
金曜か土曜の夜には社学の対策と溜まっているコメントへの返事を少し返せると思うので、もう少し待っていただきたいと思います。
が、これだけではなんなので今すぐに返せそうなコメントにだけ返事を書いておきます。

>希望さん

バイトしながらの学校生活をされているのでしょうか?どのような学校生活をされているのでしょうか?バイトしても勉強はできますでしょうか?

現在は月150~160時間ほどのペースで働いています。正直なところ、勉強に支障が無いと言えば完全な嘘になります。実際、いくつかの単位を犠牲にして朝から夜までフルで仕事している曜日もあるくらいなので。しかし、それでも留年しないよう極力勉強するようにしています。大学の試験は簡単なものが多いので、授業にちゃんと出て勉強していれば何の問題もなく単位は取れます。
僕の場合は普通の学生とはちょっと異なるのでこういう状態になってますが、普通の学生ならバイトやサークルをしつつ勉強をこなすのは十分に可能ではないかと思われます。
http://wasedatarou.blog12.fc2.com/blog-entry-488.htmlのコメントへの返事です。


>あいさん
なるほど、わかりました。全く同じかどうかはわかりませんが、現在のあいさんの状況は一昨年の今頃の僕の状況と非常に似ています。ので、あの頃の自分にアドバイスをするつもりで返事を書こうと思います。

まず、確認しておくべきことは、「英文を速く読む」というのは意識して出来るものではない、ある日突然出来るようになるものでもない、ということです。速く読めないのは何かしらの能力が絶対的に不足していることが原因です。それを解明し、一つ一つ解決してゆけば、必ず「速く読める」ようになるはずです。

速読できない原因その1:語彙の強化が足りない
英語長文を読み解くにあたり、単語や熟語を知らなければまともに読むことはできません。語彙を増やすことが読解力の向上に結びつくのは当然です。しかし、ただ単に覚えれば良いというわけではありません。単に沢山の単語を詰め込むことは、タンスの引き出しを多く作ることと同じです。しかし大切なのは、必要なときにすばやく引き出しを引いて中身を取り出すことです。単語を瞬間的に思い出す能力こそ、速読に繋がると僕は考えています。このことはhttp://wasedatarou.blog12.fc2.com/blog-entry-466.htmlに書いてあるので参考にしてみてください。なお、語彙とは「単語」と「熟語」だけだと思われることがほとんどだと思いますが、僕はこれに「構文」も入れて考えています。構文も単語と同じように、瞬間的に意味を取れるようになればかなり速く読めるようになります。それぞれのお勧めの参考書は「単語→単語王」「熟語→解体英熟語」「構文→新・基本英文700選」です。

速読できない原因その2:直読直解していない
最近何度も連呼し続けていていい加減「ウルサイ」といわれそうな直読直解ですが、これは本当に出来たほうが良いと思っています。詳しいことはhttp://wasedatarou.blog12.fc2.com/blog-entry-482.htmlに書いてありますので割愛しますが、読解時間のロスを少なく出来れば速読につながるのは当たり前のことなので、是非実践してみて欲しいと思います。なお、この技術は「たくさん英文を読んでいるうちに出来るようになっていた」という人が少なからずいると思います。僕も半分はそちらのパターンでした。しかし、直読直解の読み方を理屈としてまず覚えてから多読に入ることが出来れば、短期間でも急速に速読力が向上するはずです。「理屈」と「慣れ」を上手に身につけることがこの原因2を克服する近道であると言えます。

速読できない原因その3:文章構成から内容を推測する読み方をしていない
http://wasedatarou.blog12.fc2.com/blog-entry-469.htmlの記事の最後に、9月以降に使用する参考書として「パラグラフリーディングのストラテジー」を挙げていますが、それは何を隠そうこの「原因その3」を克服するというためのものです。文章というものには流れが存在します。論説文なら、導入文があり、主張文があり、支持文や具体例があり、結論があり・・・という風になっていることが多いです。現代文でも出てくることですが、二項対立なんてのも文章を構成する「流れ」の一つであるといえます。そういった「流れ」を理解できていれば、「ここからどのような文章構成がなされるのか」という予想を立てやすくなります。予想を立てて読み進めることができれば、当然読解速度も上がることでしょう。花丸さんがお勧めしている「英文速読のナビゲーター」もこの原因3の克服のために使用する参考書であると僕は考えています。



現在の僕があの頃の自分にアドバイスをするとしたら、以上の3点を強く主張すると思います。どれか1つでも欠けているとなかなか思うように読めるようにはなりません。しかしいずれも年内に仕上げるべきかと考えています。年が明けたら学部別の対策で大忙しになるはずなので、このようなことをやっている暇はありません。やることは非常に多いです。しかし早稲田大学に合格したいのならば、とにかく時間の許す限り勉強して欲しいと思います。
社会科学部の分析をしようと思っているのですが、ちょっと時間が取れないのでとりあえず溜まっているコメント・メールへの返事を先に書かせていただきます。

>こ~ちゃんさん
僕は大学を目指す理由なんて何だって良いと思っています。「他人よりも上に行きたいから」「馬鹿にされたくないから」「見返してやりたいから」「コンプレックスを持っているから」・・・などなど。純粋に学問をしたいから早稲田に行きたいという人ももちろんいると思います。しかし「自分もそうならなくては」と感じる必要はないです。私的な感情で大学を目指すのは何の問題もないと僕は思います。

むしろ「まぁこのままでもいいか」とか「どうせ出来ないからやるだけ無駄だな」とか考えて行動と思考を停止してしまうことのほうが問題です。自分の可能性を勝手に見限り、努力を放棄し、未来を狭めてしまうことほど悲しいことはありません。特に若い人たちには、やる前から諦めたりして欲しくないのです。「偏差値が低いから・・・」とか「工業高校卒だから・・・」とか、とにかく理由をつけて逃げるのは簡単なことです。逃げるための理由なんて探そうと思えばいくらでも出てくることでしょう。しかし、それではいつまでたっても前進できません。今のままで良いのか。それとも今自分が変わることで、未来を変えたいのか。未来を変えたいと決意した人に、僕はこのブログを通じて出来うる限りのアドバイスを送りたいと思っています。

仕事と勉強の両立は大変だと思います。僕もそうでした。だからこそ、あえて困難な道を選んだあなたを僕は心から応援します。相談などあればいつでもお待ちしています。出来る限りのアドバイスをしたいと思います。



>めらさん

>「基礎英文解釈の技術100と英文読解の透視図」か「富田の英文読解100の原則」またはそれに準ずる参考書を終えていることが最低条件

とありますが、基礎英文解釈の技術の方は、ビジュアルに繋ぐには英文読解の透視図を挟んだ方がいいということでしょうか?幼稚な質問ですいませんが、気になったので質問させていただきます。。。

これは明らかにこちらの説明不足でした。申し訳ない・・・。まず、ビジュアル英文解釈を始めるためには「英文の構造(SVOなど)をちゃんとつかめる学力になっている」ことが必要最小限であると僕は思っています。

その根拠書きます。ビジュアル式の「直読直解」=「立ち止まらずに読んで理解」をするためには色々なことを同時に考えなければなりません。それは例えば単語の意味を考えることであり、主語と動詞を見つけることであり、倒置や省略形を見分けることなどです。

もしそれが出来ない状態で「直読直解」をしようとすると何が起きるか想像できるでしょうか。「あれ、この文の動詞ってどれだ?」「どこから主節でどこまで従属節か解らない」「どうして主語と目的語が入れ替わってるんだ?」・・・と、こんな状態では「立ち止まらずに英文構造を理解していく」ことなど出来るはずがありません。というか立ち止まって考えても英文構造を理解できないはずです。

まずは「立ち止まってじっくり考えれば正しい英文構造を把握できる」状態までレベルを上げなければならないのです。そこで登場するのが、「基礎英文解釈の技術100」といった参考書です。これを学べばとりあえず英文構造の把握を出来るようになるかと思います。最初の目的達成です。

しかしそれだけでは足りません。正しい英文構造を理解するまでの思考を意識の下位レベルで行えるようにならなければ、「直読直解」につなぐことは難しいかと思います。特に意識しなくてもサクサクッと英文構造を把握できるようになれば、「予想と確認と訂正」を軸とした直読直解がかなりすんなりと行えるようになるのです。

説明が悪くて申し訳ないんですが、言っていることが伝わっているでしょうか?つまり、「自分の意識を直読直解に集中させるために、品詞分解だとか倒置だとかの英文構造把握はほとんど無意識に行えるようになるべし」ということです。

「基礎英文解釈の技術100」は非常に良い参考書です。しかし、例文が短く要点のみをコンパクトに載せているだけなのが最大の欠点です。理屈だけ理解できても練習(アウトプット)をしなければ覚えたことを無意識に行えるようにはなりません。

そこで使えるのが「英文読解の透視図」です。この本はやや長めの英文を載せ、英文構造把握に関する説明を事細かに行っています。むずかしめの内容ですが、「基礎英文解釈の技術100」などで理屈を覚えた人のアウトプット用参考書としては最適だと考えます。何度かやり直しているうちに、ほとんど意識せずとも英文の構造を正しく取れるようになるのではないかと思います。

そして「富田の英文読解100の原則」。これはいわば上記2つの参考書を足したような本であると考えます。これ1冊で、理屈の理解とアウトプットの練習が出来るのです。何周もやることができれば、いつのまにか無意識に英文解釈を行えるようになっているはずです。

長くなりましたが、以上が「ビジュアル英文解釈の前にこれらの参考書を終わらせておく理由」になります。ちょっと込み入った内容なので、もうちょっと文章を推敲しないと伝わらない部分があるかも知れません。しかし僕が最も言いたいことは、「自分の意識を直読直解に集中させるために、品詞分解だとか倒置だとかの英文構造把握はほとんど無意識に行えるようになっておくこと」であることだけでも知っておいて欲しいと思います。


>あいさん
「本文は理解できている」と仰っていたので読解はOKかと思っていたのですが、もし足りていないようでしたらまず読解力をつける勉強を優先するのがいいと思います。選択肢の解法は、いわばテクニックなので短期間でも身に付きます。短期間では身につけることができない読解力を最優先で頑張ってください。


> 非表示の方

英語長文は毎日新しいものを読むということですが、過去門かそれともほかの問題集でお勧めがあれば、教えてください。

読解力がまだ発展途上でしたら、センター試験の過去問、「やっておきたい英語長文300」「英語総合問題演習 基礎編・中級編」「速読英単語初級・必修編」などで練習するのが良いと思います。

偏差値65~で直読直解も結構出来るようになってきたという人には、「やっておきたい英語長文500,700」「英語総合問題演習 上級編」「 "毎年出る"頻出英語長文 」「英語長文読解 頻出問題選」、早稲田大学の過去問(学部にこだわらず)、あと最もお勧めなのが、Z会の「旬報」です。これはZ会会員だけに送られてくる問題&解答冊子なのですが、かなりの良問が揃っています。しかしコレだけのためにZ会に入会するのは高く付きます。ので、ヤフオクで1年分をまとめて購入するのがコスト的に良いのではないかと思います。僕は入会していましたが、正直言ってこの旬報だけあればよかったと思っています。

とにかく数をこなさなければ真の読解力は付きませんので、挙げたもの以外も色々やってみてください。

>ぺかちゅうさん
そうですね。参考書でインプット→問題集でアウトプットが基本だと思います。
ただ、文法問題のための文法は覚えるべきことが非常に多いので、得点源とするには時間的に非効率かと思います(暗記が得意な人なら良いのでしょうが…)。長文読解を何に変えても最優先することを忘れないで下さい。法学部は1000字を超える長文が出てきますので。


はじめまして。最近このブログを発見しました。

ブログの見方&パソコンがあまり得意ではなくて書いてあったらすいません。

今年2浪に突入しました。女です。
今の時期はどのようなことをやっていましたか??
いまいち成績があがりません…。
下がっていく一方といったほうがよいのかもしれませんが・・・未だに40台が多くあります。

今英語は過去問・ビジュアル英文解釈・英文法1100・単語熟語構文・Z会をやっています。
毎日長文を二題ほどやっているおかげか読めるようにはなってきました。
上記のように英語はなにをしていましたか??他にも世界史・国語も知りたいです。

書いてあるのであればどこに書いてあるのか教えていただけたらうれしいです。

お願いします。

初めまして。
一昨年の今頃は、英語の長文読解力をつけるために「英文読解の透視図」で精読に磨きをかけたり単語王や熟語帳でボキャブラリーの増強をしたり不得意な国語を勉強したり、色々やっていました。
去年の今頃は、英語6割国語3割政経1割くらいの比率で勉強時間を配分していました。英語はとにかく長文をこなすことに必死だったと思います。現代文も、読み慣れ解き慣れのために問題集をガツガツとやっていました

一昨年の10月の日記はこちら→http://wasedatarou.blog12.fc2.com/blog-date-200410.html
去年の10月の日記はこちら→http://wasedatarou.blog12.fc2.com/blog-date-200510.htmlhttp://wasedatarou.blog12.fc2.com/blog-date-200510.html
に書いてありますので、参考にしてみてください。




以上で全て返信し終わったと思うのですが、もし他にコメントの抜けがあれば教えてもらえるとうれしいです。
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