大外一気で現代文

ここでは、「大外一気で現代文」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
最近、日を追うごとに、現代文が出来るようになっている気がする。
難解な哲学論とか芸術論はたぶんまだまだ解けないだろうけど、普通のレベルの評論文なら何とか読み解けるようになってきた。
傍線部の理由の記述説明、内容の記述説明で的を外すことが少なくなってきたのが何よりの証拠。ただし、記述じゃなくて記号だと、微妙なニュアンスを判断できずに間違えることはよくあるけれど。

時間をかけてでも「解ける」という感覚は、自分にとって物凄く大事。去年富田の100原をやっていたときと同じ。あの時もたっぷりと時間を費やして焦らずにやっていたおかげで、急激に読解力が伸びたのだと思う。

この調子で、苦手教科から一気に得意教科になってくれると良いのだが、、、
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。