学習記録20050427

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英語長文読解頻出問題選
英文法語法のトレーニング戦略
単語王
得点奪取現代文 記述・論述対策
古文文法
漢文実況中継
8時間

即戦ゼミ3が行方不明・・・。
英文法語法トレを代理に。
Z会の参考書は表紙のデザインが好き。
コメント
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「現代文解法の新技術」
マツさんはこの参考書を使ってましたよね。
この参考書を使ってみてどうでしたか?
買おうかどうしようか悩んでいます。
2005/04/29(金) 20:24 | URL | ホタル #79D/WHSg[ 編集]
新技術と書いてありますが、特に奇抜なテクニックを駆使してるわけでもなく、至って王道といった感じでした。
練習問題には空欄補充から内容一致、脱文挿入から要約まで幅広い問題が収録されていました。
ただ・・・
偏差値40台の自分には難しすぎてまったく使いこなせませんでした・・・。
2005/04/30(土) 00:03 | URL | マツ #79D/WHSg[ 編集]
マツさん
ありがとうございます。
もう少し質問させてください。
リンクにある「合格術を考える」に
英語はいきなり英文を読まずに、
訳と解説読んでから本文を読み込むとあったのですが、マツさんもそのような勉強法しているのでしょうか?
私は普通に英文を読んで、問題を回答するというような方法をとっているのですが、
時間がかかってしまって悩んでいます。
なおかつ全然答えが合わない。
それならいきなり訳、解説を読み込んで、
読むための方法論を身につけてから、
それを使って英文を読んでいった方がいいのかなと思って質問させてもらいました。
2005/04/30(土) 20:34 | URL | ホタル #79D/WHSg[ 編集]
僕は偏差値60ちょっと(年末時点で)しかないので参考になるとはあまり思えませんが、答えてみます。
自分がやっている【英語長文】の勉強法ですが、大きく3つにわけています。
1つ目は普通の設問付き長文問題を解く事。これは参考書で言うと「英語長文読解頻出問題選」や「毎年出る頻出英語長文」がそうです。英文解釈や速読方法論ばかりやっても肝心の問題が解けなければ意味がないので、毎日1つは必ず解くようにしています。解き方はいたって普通で、本文を読んでから設問を解き、解説を読んで単語・構文のチェック、設問の間違えたところをしっかり理解して終わりです。
2つ目は方法論系の参考書を使用する事。これは「ロジカルリーディング」や「ディスコースマーカー」や「英文速読のナビゲーター」が当てはまります。前身として「ビジュアル英文解釈」や「富田の英文読解100の原則」なんかもここに当てはまると思います。あれもこれもと手を出しても意味がないと言われそうですが、長文を読めるだけでもマイナスにはならないと思っています。
3つ目は設問が無くて方法論を語るわけでもない長文を気楽に読む事。これは「多読英語長文」や「速読英単語」がそうです。英語に慣れるには数をこなすことも必要だと思っています。
3つの長文を合わせて大体1000ワード程度になるよう調整して毎日読んでいます。
「訳と解説読んでから本文を読み込む」のは効率が良いのかもしれませんが、いきなり答えを見てしまうとやる気が削がれるような気がするので自分はやってないです。
なんかやたら長々と書いてしまったんですが、、、こんな感じです。
2005/05/01(日) 01:29 | URL | マツ #79D/WHSg[ 編集]
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