行き着く先は和田秀樹

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新・受験勉強入門(勉強法マニュアル)―やり方で受かる!和田式要領勉強術の実践ノウハウ
新・受験勉強入門(勉強法マニュアル)―やり方で受かる!和田式要領勉強術の実践ノウハウ

↑昨日のとセットで買った本です。
こちらは参考書の紹介はほとんどしてないけど、どのように勉強を進めればよいかを説明してくれてます。地歴の説明は載ってるけど政治経済の説明は載ってません。が、どちらも暗記科目ですから、歴史のやり方を政経に当てはめても問題は無いはず。


で、昨日記事に書いた参考書ファイルの本を参考にして、一通りプランを作り上げました。古文漢文に関してはこれから先数ヶ月は新たに参考書を購入する必要はなさそうです。この本にも政経のことは載ってませんが、これもしばらくは追加の必要はなさそう。英語に関しては過去問と相談して決めます。
コメント
この記事へのコメント
富田先生の講義で構文解析の力をつけているなら
本正弘先生の英語長文読解講義の実況中継を
やってみろって。
実際に受験してみてわかったでしょうが?
構文解析して和訳して読んでたら
問題を解く時間がないってことがさ。
惰性に長文問題といても力はつかないよ。
長文問題の解き方っていうやつをまなびな。
たとえば、
父さんは乱暴ものだ。■僕には優しい。
という文で、■には
Aしかし Bそして Cまたは 
のうちどれが一番適切か?
っていうとき、きみならどうしてる?
AからCの言葉をあてはめて、いちばんしっくり
くるものを選んでいたりするんじゃないか?
そんなフィーリングに頼っているかぎり英語長文読解の力はつかない。
接続詞の前後で一方が+(または-)で、
他方が-(または+)のとき、
その接続詞は逆接なのだ。
このことをしっていれば、
乱暴=プラス やさしい=マイナス
なのだから、
こたえはAのしかしだとすぐわかるのだ。
こういうことを本先生の下で学んでみな。
伊藤和夫シリーズはやめとけ。
実際早稲田の受験で歯がたたなかっただろ?
去年と同じことしてたらなんもかわらんぞ。
基礎的な力はついているんだろうから、
この本で劇的な飛躍をとげなよ。
2005/05/16(月) 04:16 | URL | まえにもいったが #79D/WHSg[ 編集]
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