現状報告を

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いつも寝る前に更新しようしようと考えているんですが、過去問の話は思った以上に書くのに時間がかかるので、ついついサボりがちになっています。
実際に紙に書き出したものを、まとめもせずにそっくりそのまま打ち込んでるので無駄に字数が多くて時間がかかるんですね・・・。

勉強状況ですが、すでに商学部6年分をやり終え、問題傾向や解き方を考え、自分の弱点を洗い出し、対策を考えました。
今は法学部の過去問に取り掛かり、商学部の対策とほぼ同時進行させています。
時間ができたら色々詳しく書きたいと思います。


コメントくださった方へ
全て読ませていただいております。ほんと励みになっています、ありがとうございます。
勉強のアドバイスも参考にさせていただきます。

更新が滞りがちで申し訳ないです。でもそのぶん頑張ります!
コメント
この記事へのコメント
>リスク(自ら覚悟して冒す危険)という概念は>蓋然性概念や不確実性概念と切り離すことがで>きない。結果が100%確実な場合にはリスク>を冒していると言えるはずがない。

リスクは結果が見えない状況の中で冒すの
だから、これは理解できます。


> この言い分が正しいことをかなり適切に証明>する言い古された小話がある。ある男が100>階建ての超高層ビルの屋上から飛び降りる。>落ちていく途中、各階を通過する際、ビル内の>人たちは彼が「これまでのところは順調」「これ>までのところは順調」「これまでのところは順>調」・・・・・・と言っているのを耳にする。彼はまる>でリスクの見積もりをしているかのように振る舞>っているが、結果は初めから決まっているのだ。

これがまったくわからない。
「リスクの見積もりをしているかのように
振舞う」が解釈できません。
よかったらわかりやすくおしえていただけ
ませんか?
2005/12/05(月) 21:14 | URL | 国語力が無い傍観者 #-[ 編集]
きっと男からしてみれば「100階から飛び降りたって死ぬとは限らないだろう。リスクと言えるかも知れないじゃないか」と思っていたのではないでしょうか。
だから降下しながら「これまでのところは順調」=(まだ死んでないからリスクになり得る)と叫んだのであって、筆者はそれを「リスクを見積もる」と表現したのではないかと思います。
この解釈にはまったく自信がありませんが、少なくとも、これはこの英文を書いた筆者の「100階から飛び降りることの結果は初めから決まっている」という主張を
強調するために援用されたジョークであって、実際の入試で出された場合はこの主張さえとらえることができれば問題ないのではないかと思います。

一言ではっきり言いますと「よくわかりません」ということです・・・。
まともな説明ができなくてすみません、こんな風に突付かれるとすぐぼろが出ます・・・。
それがわかっていたので「独り言」としてコメント欄もなくしていました。
あのカテゴリに関しては聞き流してもらえると嬉しいです・・・。
2005/12/06(火) 00:18 | URL | マツ #Mi.oKbaU[ 編集]
マツさん、ありがとう。
なんかわかったかも。
リスクを見積もる
ってのがわかった。
100階、99階、98階・・・
この段階ではこのひとはまだ死んでない
わけだから
「これまでのところは順調」 = 「今の階
ではまだ死んでない」
というわけですね?
でも1階がすぎると、このひとは
確実に死ぬわけです。
1階にいたるまでは、まだ「死は不確定」
なので、100階から1階までは
「リスクを見積もっている」状況にあると。
でも、どうリスクを見積もったところで、
1階をすぎれば死という逃れられない
「確定」的事実がまっているというわけですね。

私は受験生でなく、社会人でプログラマーの
仕事をしているのですが、仕様書やマニュアルを読むにあたり、国語の力が
必要とされる場面が多く、よく自分の国語力の
なさに泣かされます。

マツさん、お忙しいところご回答いただき
どうもありがとうございました。
ラストスパートまで気を抜かず、
笑顔でゴールしてください。
応援しています。

2005/12/06(火) 02:33 | URL | 国語力が無い傍観者 #-[ 編集]
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